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ワークショップ/‘美術館的’自由研究のススメ 実技講座/モデリング~クロチェッティから学ぶ
月日 講師等 講座名(内容等) 会場
1月20日 渡辺おさむ
(アーティスト) 「あまぁ~いアートに挑戦」~親子でデコレーション~わくわくアートスクール
「小・中学生版画展」に併せて開催。フェイクフード、モ デリングペーストなどを駆使して家族の記念日など、特 別な日のためのデコレーションケーキつくりを楽しんだ。
1階ロビー
1月20日 渡辺おさむ
(アーティスト) 「あまぁ~いアートに挑戦」~あま~い思い出デコフレーム~わくわくアートスクール
「小・中学生版画展」に併せて開催。フェイクフード、モ デリングペーストなどを駆使してフォトフレームにデコ レーション。お気に入りの写真を入れたフォトフレーム をさらにお気に入りの一品に仕上げた。
1階ロビー
2月23日 馬目佳世子
(アートセラピスト) みんなで元気になるアートの広場 追加講座色で目覚める私のこころ!2心の中の鬼を追いだそう
1枚目、大判の紙に自分の身体をトレースして「心の鬼を 追い出す」イメージで彩色。2枚目は画用紙を使い「福は 内」のイメージで描いた。
セミナー室
3月9日
3月10日 (画家・名誉館長)田口安男 収蔵作家ワークショップおもしろい線の表現―夢を紡ぐ
針金針金絵画の作品作りが、次第にアルミ線を使っての アクセサリーつくりに発展。にぎやかな雰囲気の中で作 品制作が進められた。
セミナー室
3月23日 馬目佳世子
(アートセラピスト) みんなで元気になるアートの広場 追加講座色で目覚める私のこころ!3 あなたが育てたいこころの色の表現
自分の心の色図鑑を作り、自分の今の状況、これからの 自分の中で育みたい色について考察した。
セミナー室
ワークショップ/末永蒼生の色彩心理学入門
月日 講師等 講座名(内容等) 会場
7月13日 7月14日 7月27日 7月28日 8月10日 8月11日 8月24日 8月25日
当館学芸員 初めての銅版画Ⅹ
初心者から経験者まで参加者が独自のプログラム、自由 な時間設定で制作できるように、個々の習熟度に則した きめ細かな対応の講座として運営した。
実技講習室
11月24日 11月25日 12月1日 12月2日
髙野正晃(彫刻家) モデリング~クロチェッティから学ぶ
クロチェッティ展に併せて開催。モデルを使い実物大の 頭像を制作。ものの見方、部分と全体のバランス、量の とらえかたなどを身に着けることを目的とした。
1階ロビー (バックヤード)
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公 開 制 作
( 公 開 講 座 )
普 及 事 業
月日 講師等 講座名(内容等) 会場
3月16日 城所ケイジ
(チェンソーアーティス ト)
城所ケイジのカービングショー
日本を代表するチェンソーアーティスト城所ケイジが午 前と午後のそれぞれ2時間の公演で、いわき産の杉の丸 太から、フタバスズキリュウとカジキマグロを彫り出し 作品として仕上げた。
美術館第2駐車 場
公開制作/城所ケイジのカービングショー
映 像 鑑 賞 会
普 及 事 業 映像ソフト(DVD)の利用により、企画展にあわせた映像鑑賞会を開催した。
月日 講師等 講座名(内容等) 会場
5月5日 島耕二監督 映画会「風の又三郎」(昭和15年)
「宮沢賢治の世界展」に併せて開催。当時、文部省推薦映 画として全国で上映された作品の上映。
セミナー室
実技講座/体験・チェンソーアート
月日 講師等 講座名(内容等) 会場
2月1日 2月8日 2月15日 2月22日
小野悦子(手芸講師)
小松スミ子(手芸講師)ちりめん細工入門椿(ブローチ)、桜、朝顔、菊を作る「花コース」とうさ ぎ(ブローチ)、雪うさぎ、福々うさぎ、ご挨拶うさぎを つくる「うさぎコース」の2コースで開催。
3月16日
3月17日 (チェンソーアーティス城所ケイジ ト)
体験・チェンソーアート
初心者向けのプログラムとして開催。チェンソーの安全 な使い方をスタートに、基本的なチェンソーカービング の技法を学んだ後、フクロウ彫刻に挑戦。
朗読会/宮沢賢治のこわぁ~いお話
コ ン サ ー ト &
パフォーマンス
普 及 事 業 展覧会事業とその都度連動させながら、時代とともに多様に変遷する表現芸
術の数々を多角的に紹介、検証する試み。昨年に引き続き、東日本大震災復興 応援のボランティアでの公演も複数実現し、アートの力強い支援を紹介するこ とができた。
月日 講師等 講座名(内容等) 会場
4月22日 橋爪功(俳優) 原田大輔(俳優) いわき市立湯本第三小学 校5、6年生有志
復興応援パフォーマンス「橋爪功が読む 物語の世界」
橋爪功と小学生有志の掛け合いを試みた『大きな木』(シェ ル・シルヴァスタイン作/本田喜一郎訳)、橋爪の激しい身 振り手振りの熱演が大喝采を呼んだ『関節話法』(筒井康 隆作)の2作品を紹介。会場には、カナイヒロミ(造形作 家)のワークショップ参加者による森をイメージした木の 葉のクッションが敷き詰められ、自由に敷いたり抱いたり できるようになっていて、公演と共に参加者に喜ばれた。